| 1. |
介護者は視覚障害者を椅子の後ろまで誘導して、いったん止まります。 |
| 2. |
椅子の種類、テーブルの説明をします。 |
| 3. |
介護者は視覚障害者の手を椅子に触れさせます。 |
| 4. |
もう一方の手をテーブルに触れさせます。 |
| 5. |
椅子、テーブルの位置を確認できたら、方向を定めて椅子に座らせます。 |
| 6. |
食事はメニューや材料の説明をします。 |
| 7. |
視覚障害者が手を伸ばして届く範囲内に食器を置きます。
クロックポジション→時計回りに食事の配置を説明します。「9時の所にお茶があります」など |
| 8. |
食器などを手に触れさせて、形や大きさを説明します。 |
| 9. |
手拭き用おしぼりやティッシュペーパーを準備しておきます。 |